「未来の学術振興構想」申請様式

日本学術会議事務局

回答者へのメッセージ

〇本応募フォームは、「未来の学術振興構想」を策定する上での基礎資料となる「学術の中長期研究戦略」を御提案いただくためのもので、1.今後20~30年頃まで先を見通した学術振興の「ビジョン」と、2.その実現に必要な「学術研究構想」について、御記入いただきます。

必要事項を記入後、[内容確認画面へ進む]ボタンを押してください。

文字化けを防ぐため、半角カタカナ、丸数字、特殊文字は使用しないでください。
使用された場合、一部特殊文字は規則に従い、自動的に置き換えて受信を行います。
あらかじめ御了承ください。(詳細は「置き換え規則について別ウインドウで開きます」を御覧ください。)

  1. 内容入力
  2. 確認
  3. 完了

1.基本情報

1: 「学術の中長期研究戦略」の名称(日本語)


※必須

2: 「学術の中長期研究戦略」の名称(英語)


※必須

3:提案分野

提案分野
※必須

4:分野融合の内容(※前項で「分野融合」を選択された方のみ記入してください。)

分野融合の内容

5:提案のキーワード<3~5個>


※必須

※必須

※必須

6:提案者情報


※必須

※必須

※必須
日本学術会議の所属
※必須

※必須

※必須

※必須

※必須

7:連絡先情報(※提案者と同じ場合は、御記入不要です。)

日本学術会議の所属

8:所属部局長の承認(※若手研究者が提案者となる場合に限り記入してください。)

所属部局長の承認

9:推薦者情報(※若手研究者が提案者となる場合に限り記入してください。)
推薦者1~3をすべて記入してください。会員もしくは連携会員3名以上(会員1名を含むこと)による推薦が必要です。

推薦者1 日本学術会議の所属
推薦者2 日本学術会議の所属
推薦者3 日本学術会議の所属

2.学術振興の「ビジョン」

1:ビジョンの概要(200字以内)


※必須

2:ビジョンの内容(1500字以内)


※必須

3.学術研究構想

1:名称(日本語)(※「学術の中長期研究戦略」と同じ場合は、御記入不要です。)

2:名称(英語)(※「学術の中長期研究戦略」と同じ場合は、御記入不要です。)

3:提案の種別

提案の種別
※必須

4:総経費(※後述の所要経費の合計額を記入してください。)


※必須

5:学術研究構想の概要(800字以内)


※必須

6:目的と実施内容(800字以内)
(※主に施設(施設計画の場合)、もしくは主に設備・ネットワーク構築・データ集積・運営(研究計画の場合)に関わる具体的な実施内容等を記入してください。)


※必須

<学術的価値>

7:学術的な意義(1500字以内)
(※提案の背景、学術的重要性、期待されるブレークスルーと研究成果及び様々な効果(他の学術分野への波及効果を含む)とそれらの意義を明確に記入してください。)


※必須

8:分野融合の意義・効果(400字以内)
(「分野融合」を選択された方だけでなく、「人文・社会科学」、「生命科学」、「理工・工学」の各分野の中での融合についても記入してください。)

9:国内外の研究動向と当該構想の位置付け(500字以内)


※必須

10:国際協力・国際共同(500字以内)
(※国際協力・国際共同を伴う計画の場合は、その形態と体制、国際的要請と国際的状況、想定・期待される日本の役割等を記入してください。)

<成熟度>

11:実施機関と実施体制(1000字以内)
(※複数の機関名の記入も可能です。特に実施の中心となる機関が決まっていれば、その機関名と役割も記入してください。また、実施体制におけるダイバーシティーについても記入してください。 )


※必須

12:所要経費(500字以内)
(※施設計画の場合、建設費(装置、設備等を含む)及び10年間の運営費(研究費を除く)を明記。研究計画の場合、10年間の研究費(設備費・人件費等を含む)を明記。)


※必須

13:実施計画・スケジュール(800字以内)(※10年程度の計画を記入してください。)


※必須

14:これまでの準備状況(1000字以内)
(※現在、計画がどの段階にあるかを、1)中心メンバーによる企画段階、2)研究者グループの具体的検討による企画書段階、3)一定の準備資金を得ての技術開発等の開発・準備段階、4)計画の全容が定まり予算要求段階、などの段階を明記の上、準備状況を具体的に記入してください。なお、本計画に関連して過去に予算化された大型研究があれば、その情報も含めてください。また、科学者コミュニティにおける合意状況についても、特記すべきものがあれば記入してください。)


※必須

15:共同実施体制(500字以内)(※共同利用の体制、運用計画、準備状況について記入してください。)


※必須

<優位性>

16:当該構想の国際的な我が国の優位性(500字以内)


※必須

<必要性>

17:当該構想に我が国が取り組む必要性(500字以内)
(※我が国の学術上の地位・競争力を高める上での戦略的意義についても記入してください。)


※必須

18:社会的価値(※国民の理解、知的価値、経済的・産業的価値、SDGsへの貢献等、該当するものについて記入してください。) 


※必須

19:補足説明資料(図表、ポンチ絵など)の送付
(※補足説明資料(図表、ポンチ絵など)をA4サイズ2ページ(厳守)のPDFファイル形式で送付してください。なお、資料の送付の際には、<kadaibetu-scjform.x5e@cao.go.jp>に、メールの件名を「学術の中長期研究戦略の名称(日本語)(※項目1.基本情報の1と同じ)」)としてお送りください。

※「入力内容をパソコンに保存する」は、スマートフォン端末、タブレット端末ではご利用頂けません。